神庭便りNO.47 2026.4.5号
- kaniwa2007
- 4月5日
- 読了時間: 2分
里山に春がやってきた!!

3月に入って神庭にも一気に春がやってきました。中央広場にある啓翁桜の枝にやってくる小鳥たちが
“春よやってこい!”
と鳴いているようで、里山は春満開です。

大きな“山桜”の花も満開です。空一杯に花が咲いています。
広場を見ると今年は“たんぽぽ”がたくさん咲いています。
南の入り口の“はなずおう”が、北の入り口では珍しい“八重のやまぶき”や“シャガ”が出迎えてくれています。

今日はそんな花々に囲まれて、総会が開催されます。1年の計画をみんなで話し合って決めていきたいですね。

〇タケノコの間引き活動が始まります!

今年も春の便りと一緒に、過酷?なタケノコ間引きが始まります。里山の一番の活動ですね。ちょっと雨が降り、温かくなると一気にタケノコが出てきます。トラブルを避けるためにも、間引き作業が必要です。会員になるとタケノコ無料券が配布されます。期間が限られているので、都合のいい時にもらってください。
地域の方は入り口の看板を見て会員を見かけると、「タケノコはいつからやりますか?」
知り合いからは、メールや電話での問い合わせが多くなっています。皆さん、タケノコを楽しみにしているんですね。
タケノコの間引きには人手が毎日必要です。都合のつく方ぜひ参加してくださいね。ご協力よろしくお願いします。

フェイスブック・ホームページとも更新されていますので是非ご覧ください。
ご意見・ご感想をお寄せください。
次回をお楽しみに。
広報班




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